ビニール袋の有効な使い方

スーパーやコンビニ等で日常的にたくさんもらう機会のあるビニール袋。しかしながらなかなか活用法もなく、でもすぐに捨ててしまうのはもったいないし、ごみが増えますので、かなり気が引けてしまいます。そんな我が家では、ビニール袋の有効活用を家族全員で実践しています。一番多いのが、物の小分けへの利用です。例えばなくしがちな小物や、貴金属類を入れておくと、なくす心配も低くなるほか、さびたりすることも可能性的に低くなるのでおすすめです。また、我が家では犬を飼っていますので。毎日のえさの管理にも活用しています。ペットのえさはかなり大きめの紙袋に入っていることが多いので、小分けにして保存することにより、毎日あげる量が均一になるほか、酸化を防げますので、これからの梅雨の時期は特に湿気ったり腐ったりする心配も低くなるのでおすすめです。


ビニール袋の便利さについて。

スーパーに行ったり食料を買いに行ったりした時に、ビニール袋を持って帰ることが多いと思います。そのまま、捨てると勿体無いので私は、きちんと袋用の収納場所を作り小さく折りたたんで保存しています。料理するときに余った食材を入れたり、皮のある野菜から出たゴミなどを入れるように流しの近くに口を大きく開けて置いています。ゴミの日が決まっているので、捨てる時まで臭くならないように袋に生ゴミをまとめて口をきつく縛り大きなゴミ袋に捨てています。野菜の保存なも便利なのでよく半分使った野菜などを入れ冷蔵庫にしまっています。両親は、釣ってきた魚などを入れて送ってくれたりしますのでそのまま、冷凍庫に入れています。他にも、犬の散歩での糞の始末などにも使えます。そのままポイと捨てれるので楽チンです。使い方は色々あるので捨てるより活用できるよう考えると便利だと思います。


ビニール袋の活用方法について

ビニール袋はスーパーなどで余分にもらうこともあり、家にたくさんあるという人も多いと思います。そこで、余っているビニール袋の活用方法について考えました。まずは、掃除に活用する方法です。たとえば、油汚れがひどい場合です。油汚れ用の洗剤を使ってゴシゴシこするのは大変です。そんな時なパックをするのです。ビニールを小さく切って、洗剤の上からかぶせるのです。さらにその上から温かいお湯に付けたタオルなどを置くと、熱で油が溶けるので効果的です。他にも、掃除に使えます。ビニール袋をカサカサをこすります。すると、静電気が発生ます。袋を手に装着して、カーペットや狭い隙間をこすると静電気で小さい埃や髪の毛がくっつきますので、簡単に掃除が出来るのです。このように日常で使える場面はいくつかありますので、ぜひ試してみてください。

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